50年遅れている清掃手法
だから日本のフロアは汚れている

テクノロジーの進化によって世の中はどんどん変わっているにもかかわらず、
ビルメンテナンス技術はほとんど何も変わっていません。
日本で業務用樹脂ワックスが普及したのが1960年代のこと。
その当時から、50年近くフロアメンテナンスのやり方は大きく進化していないのです。
作業のたびに汚れを閉じこめてしまうやり方が常識化。
それにより、定期清掃の頻度が多い場所ほど黒ずみやビルドアップが
ひどくなってしまっているのが現状です。はたして、それで良いのでしょうか?

私たちが日本のフロア清掃を変えていく
10年以上剥離不要、黄変・黒ずみリスクの無い世界品質のフロア清掃ソリューション

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ビルメンテナンス業界は、2つの「はくり」に悩み続けてきました。ひとつが、美観を
維持するために行われてきた業務用ワックスの「剥離作業」。もうひとつが、価格以外に他社と差別化するものがないため”とりあえず安く”という方向に流れがちになっている「薄利体質」です。この2つの「はくり」が業界の成長を妨げていたのです。
ウルトラフロアケアは、そんな業界に一石を投じる業務用ワックス・剥離剤です。
革新的な5つの最新テクノロジーを採用し、清掃作業・フロアメンテナンス作業を科学的に考察。
10年以上も剥離不要になること、コストもリソースもかかる剥離作業の負担を大幅に減らすことで、最終的に業界の薄利体質を改善していけると考えています。

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2つのはくりに別れを 今、進化すべき時

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